陣痛との戦いは本当に大変でしたが、なんとか出産へ

2回目の入院になり、しばらくモニターをつけながら様子を見てもらっていたのですが、やっぱり感覚としては短くなって来ていたので、陣痛だろうなと。
しばらくは苦しみながら過ごしていたのですが、腰が定期的に痛くなって来て、腰を旦那やお姑さん、小姑さんにさすってもらいつつ、過ごしていました。
それから実家の母と姉も来てくれて、姉にも腰をさすってもらい、なんとか痛みに耐えていましたが、とうとう耐えきれないほどに痛くなって来ました。
どんどん痛すぎて叫んでしまい、迷惑になっていると思いながらも、「痛い痛い」という叫びが途絶えなくなりました。
知っている助産師さんが叫んだらいけないよと教えてくださって落ち着かせてくださったりしたのですが、それでも痛くてしばらく叫んだ理の繰り返しをしていると、どんどん子宮口が開いていて、いつのまにか全開まで行っていたらしく、出産の準備を始めるとのことで、分娩台の形が変わっていくのがだんだん恐怖になって来ました。

2018年大会サッカーアジア最終予選のワールドカップ出場国決定について

2018年大会サッカーアジア最終予選のワールドカップ出場国決定について書きたいと思います。現在のところ、アジアでワールドカップの切符獲得が決まった国は、イラン、日本、韓国、サウジアラビアです。日本はホームでオーストラリアに勝ちましたが、単調な攻めであったにもかかわらず2点を取る事ができたので、恵まれた試合だったと思います。対する韓国は、2位通過で決めたものの、最終戦までもつれて大苦戦の最終予選になりました。4位でもおかしくはなかった展開です。しかも自力で決めたわけではなくて、他の国の試合の結果次第に期待するところだけあって、他力本願な展開でした。韓国はワールドカップ9回出場としての貫禄はなんとか守ったというところでしょうか。サウジアラビアは、3大会ぶりの切符獲得という事でファンは嬉しいかもしれません。サウジアラビアは、本戦を盛り上げる上で面白い存在になりそうです。イランは危なげなく勝ち進んできましたね。酵素ドリンク 1番人気